乾燥肌に関する記事


この冬は乾燥しない!今こそ見直すクレンジング洗顔

この冬は乾燥しない!今こそ見直すクレンジング洗顔

ちゃんとケアしているのに、ちゃんと保湿しているのに『肌が乾燥する』という方、要注意。肌の潤い機能、壊れてませんか?乾燥肌の原因のほとんどが、『保湿不足』ではなく『クレンジングや洗顔での落としすぎ』にあります!今こそいつものケアを見直す機会です。


1個でも『乾燥しない』塗り方が大事!乾燥対策

1個でも『乾燥しない』塗り方が大事!乾燥対策

乾燥が気になる季節です。うっかりすると、夕方になるとカサカサしてくる、笑うとつっぱてるみたい…となってしまいます。しっかり保湿が大切ですが、塗り方がポイント♪塗り方次第で、ホワイトアクアゲル1個でも『乾燥しない』『翌朝ぷるぷる』です!


乾燥・ハリ不足・シワ!冬におすすめのオールインワンゲル

乾燥・ハリ不足・シワ!冬におすすめのオールインワンゲル

ホワイトアクアゲル、使いこなしてますか?ホワイトアクアゲルは洗顔後これ1個で、毛穴もハリアップも美白も!の優れもので、さらに『ノーマル肌・乾燥肌・敏感肌』と肌状態3タイプから選べるという至れり尽くせりのオールインワンゲル。季節やその時の肌状態によって、ベストなものを選んで、ベストな肌をキープしてください!


ホワイトアクアゲル「どれを選べばいい?」Q&A

ホワイトアクアゲル「どれを選べばいい?」Q&A

「自分にはどのタイプがいいかな?」お客様からもご相談が多いホワイトアクアゲル、肌タイプの選び方。毛穴も気になるし乾燥肌も気になる、乾燥も気になるし時々肌荒れも…と、肌の悩みは色々。どの肌タイプが一番効果的?


マスクによる肌荒れ・ニキビ吹き出物・乾燥ケア

マスクによる肌荒れ・ニキビ吹き出物・乾燥ケア

マスクで肌荒れしちゃった…このところ一番多いご相談です…スキンケアで出来ること!アマルディアユーザー様、今日から始めて下さいね!


乾燥肌、保湿してもザルに水?!

乾燥肌、保湿してもザルに水?!

乾燥肌、クリームや美容液など上から塗るものをプラスしようという方が多いのですが…実は『ザルに水?』の訳は…


えっ?ホワイトアクアゲルこんな塗り方するの?ホワイトアクアゲルQ&A

えっ?ホワイトアクアゲルこんな塗り方するの?ホワイトアクアゲルQ&A

えっ。こんな塗り方するの?と驚かれるホワイトアクアゲルの塗り方です。オールインワンゲルって1個で済むんだけどそれも色々なんですよね。モノによっては保湿は1個で済むだろうけど、それってエイジングケアとしては不十分よね。 っていうものももちろんあるし。美肌に貪欲、いえ強欲なアナタにはっ!やっぱり美白もハリアップもたっぷり入ってるホワイトアクアゲルおすすめです♥


女を美しくする!フィトエストロゲンで女性ホルモン活性化!

女を美しくする!フィトエストロゲンで女性ホルモン活性化!

ホワイトアクアゲル(d)乾燥肌用に配合のダマスクローズ精油。エストロゲン様作用がある「フィト(植物)エストロゲン」だったってご存知ですか?


いくつ当てはまる?乾燥度チェック!

いくつ当てはまる?乾燥度チェック!

肌の乾燥は季節が過ぎれば元通りじゃない!毛穴の開き・たるみ・シワ…老化を引き起こすのが乾燥です。特に春先、肌荒れ・肌トラブルに悩まされる方は、冬の保湿が大事になってきます!


乾燥肌、朝はぬるま湯洗顔だけじゃだめ?

乾燥肌、朝はぬるま湯洗顔だけじゃだめ?

朝の洗顔どうしてますか?乾燥肌だから朝はぬるま湯洗顔だけ…という方いらっしゃいませんか?


その乾燥肌、インナードライ肌、●●●●●●のせいかも?

その乾燥肌、インナードライ肌、●●●●●●のせいかも?

肌がカサついている。笑うとつっぱる感じ。ハリ艶がない。乾燥して小じわが目立つ…保湿してるのに。乾燥肌って肌質と思ってあきらめてませんか?


化粧品本音トーク!「プチプラって正直、肌によくないもの入ってるんじゃ?」シートマスク編

化粧品本音トーク!「プチプラって正直、肌によくないもの入ってるんじゃ?」シートマスク編

シートマスク、ホントに効果はあるの?プチプラって大丈夫?敏感肌だけど大丈夫?正しく使えばシートマスクは【美肌への近道】アイテム!


肌荒れ・ニキビがクレンジングを変えたらキレイになった!

肌荒れ・ニキビがクレンジングを変えたらキレイになった!

肌荒れ・ニキビで悩んでいたご愛用者様がたったの数週間で美肌になった紗衣さんにインタビューしました!


冬の『乾燥・小じわ・ハリ不足』を本格シワにしないためのレスキューケア!

冬の『乾燥・小じわ・ハリ不足』を本格シワにしないためのレスキューケア!

外は木枯らし、肌を切るような冷たく乾燥した空気。そして室内は暖房でカラカラ状態!健康的な若い肌ですら、乾燥によるトラブルが出やすいこの季節。春になって、刻まれたシワに気づいて「また1歳年をとったわ…」なんてことにならないよう、まずは本格冬に入る前に、基本的なケア方法をぜひ見直してみましょう。